胸郭出口症候群

なぜ当院の施術で胸郭出口症候群が改善するのか?

なぜ当院の施術で胸郭出口症候群が改善するのか?

こんなお悩みでお困りではありませんか?

  • 手が痺れる
  • 吊革につかまると腕や手が痛い
  • ひどい肩こりが続いている
  • 手や腕に力が入らない
  • レントゲンで首の骨が1個多いといわれた

このようなお悩みを抱えられているあなたはぜひ当院にお任せください。
なぜなら、これらのお悩みは当院の患者様が来院前に抱えられていたお悩みだからです。

胸郭出口症候群は、最初は日常生活に支障が出ないほどの痛みや痺れですが、最終的には痛みが強くなり、手の痺れや違和感が取れず、筋力の低下を及ぼすの可能性がある症状です。
一人で悩まず、お気軽に当院にご相談ください。

全身整体コースの通常初回価格5,940円3,240円!

受付時間

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そもそも「胸郭出口症候群」とは?

胸郭出口症候群とは、斜角筋症候群、肋鎖症候群、小胸筋症候群、頚肋症候群の総称になります。

では、なぜ胸郭出口症候群になってしまうのか?

その場合、考えられる原因として、

  • なで肩・いかり肩である
  • 重たいリュックを背負っている
  • 重量物をよく持ち上げる
  • 姿勢の悪さ
  • 筋肉の柔軟性の低下

などが挙げられます。

一般的な「胸郭出口症候群」への対処法は?

一般的な整形外科では、

  • 休息・安静
  • アイシング
  • 湿布・痛み止めの処方

が主な対処法になります。

一般的な整骨院・整体院では、

  • 低周波電気
  • 超音波治療器
  • ほぐし
  • 患部のみを施術する

ただ、

「通院をしていてもなかなか改善しない」
「段々ひどくなっている」

などということも少なくありません。
では、どうすれば胸郭出口症候群症状をスムーズに改善することができるのでしょうか?

当院での「胸郭出口症候群」へのアプローチ

当院での胸郭出口症候群へのアプローチは

  • なで肩・いかり肩の矯正
  • 鍼灸施術
  • 筋力強化のためEMS
  • 骨格・骨盤矯正

など様々な方法を取ります。

胸郭出口とは鎖骨と第1肋骨の間にある隙間のことで、前斜角筋と中斜角筋の間,鎖骨と肋骨の間,小胸筋の下を腕神経叢と鎖骨下動脈が通っていますが,それぞれの部位で,神経と血管が圧迫を受ける可能性があります。 また、筋肉や関節に炎症が起きているうちは、安静が必要になります。ただ、安静にしてるだけで、痛みは減ったものの、また同じようなことをすると再発するケースが非常に多いです。

まずは、どの症状でも急性期の炎症を取るため、アイシングや超音波施術を行います。
炎症を抑えるためには、安静がとても大切になりますので、テーピングやサポーターを使い、筋肉や関節を補助します。
急性期が過ぎた後には、しっかりと胸筋や頚部の筋肉のストレッチを行うことにより、早期の復帰を見込めます。

その後、頸椎や胸椎などの背骨、肋骨や胸郭など、骨盤や骨格の調整をしつつ、体の癖を取るためにほぐし、ストレッチ、電気施術を併用して行い、次にまた胸郭出口症候群になるリスクを無くして、完治となります。

一人で悩まず、お気軽に当院にご来院ください。
きっとお力になれるはずです。

腕の痛みがとれました!

お客様写真

原因不明の腕の痛みで来院

痛みの原因は首の神経が骨で圧迫されていたからでした。

首の矯正をして痛みはなくなりました。

先生にはとても感謝しています!

とてもいい病院です。

※お客様の感想であり、効果効能を保障